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更新日:2026年8月3日

診療の特徴と主な対象疾患

脳神経内科では、じっくりと神経所見をとり、微細なサインから病変の部位(局在)を突き止めて、内科的治療や再発防止を行っていきます。

以下のような「これってどこに相談すればいいのだろう?」と迷う症状の窓口になります。

  • 頭痛、めまい、ふらつき
  • 物忘れ、言葉がうまく出ない
  • 手足が震える、勝手に動く、動きがぎこちない
  • 手足にしびれや痛みがある、感覚が鈍い
  • まぶたが下がってくる、物が二重に見える
  • 力が入らない、歩きにくい、よくつまずく

対象疾患

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