ホーム > 看護局 > みんなの働き方 > ワークライフバランス > 東病棟6階(呼吸器内科・腎臓内科)神野遥介

更新日:2018年12月18日

ここから本文です。

東病棟6階(呼吸器内科・腎臓内科)神野遥介

大学を卒業後、2015年に入職。

神野

現在の仕事内容は

病棟にいる肺がんや肺炎、腎不全の患者さんの看護です。透析センターと一元化しているので、透析看護も担っています。

働く上でのやりがいは

患者さんが笑顔になったときや、自分のことを話してくれた時にやりがいを感じます。男性の患者さんに、「同じ男性の看護師だと話しやすい」と言われることもあり、うれしく思っています。

男性看護師としてのワークライフバランスについて

現在の部署は師長さんも男性で、自分自身の将来の目標にもなっています。男性看護師の先輩たちとも仲がよく、オフの日は誰かの家に集まったり、ご飯を食べに行ったりして、いつも語り合っています。院外研修にも仲間と共に参加しています。

今後の目標は

いずれは何か一つのことを集中して学び、専門看護師や認定看護師の資格を取得したいです。現在は2019年にある日本透析医学会学術集会で発表の予定があるので、それに向けて取り組んでいます。

神野

ページの先頭へ戻る