更新日:平成24年01月09日
手術室は10室(クリーンルーム2室)で、予定手術、準緊急手術、緊急手術に対応しています。手術室を利用する診療科は14科で、その内訳は外科・心臓血管外科・呼吸器外科・脳神経外科・整形外科・産婦人科・泌尿器科・眼科・耳鼻いんこう科・形成外科・皮膚科・歯科口腔外科・内科・麻酔科です。
26名の看護師が勤務しています。
頭部における安全確保は、従来から最重要課題として取り組んでいます。常に、手術室到着時と手術室入室時の2回、複数の看護師による名前の確認、麻酔器の毎日の点検、手術使用注射薬の表示の徹底、エックス線ガーゼの使用、ガーゼ・針・器具などの術前術後のカウントの徹底、手術終了時のレントゲン撮影などを行っています。
平成21年度の手術は4,299例でした。
麻酔方法別の主な手術は、全身麻酔1,962例、硬膜外麻酔103例、腰椎麻酔578例、静脈麻酔185例、局所麻酔1,293例、伝達麻酔177例、その他1例でした。
中央手術部
特色
手術室は10室(クリーンルーム2室)で、予定手術、準緊急手術、緊急手術に対応しています。手術室を利用する診療科は14科で、その内訳は外科・心臓血管外科・呼吸器外科・脳神経外科・整形外科・産婦人科・泌尿器科・眼科・耳鼻いんこう科・形成外科・皮膚科・歯科口腔外科・内科・麻酔科です。
26名の看護師が勤務しています。
頭部における安全確保は、従来から最重要課題として取り組んでいます。常に、手術室到着時と手術室入室時の2回、複数の看護師による名前の確認、麻酔器の毎日の点検、手術使用注射薬の表示の徹底、エックス線ガーゼの使用、ガーゼ・針・器具などの術前術後のカウントの徹底、手術終了時のレントゲン撮影などを行っています。
平成21年度の手術
平成21年度の手術は4,299例でした。
麻酔方法別の主な手術は、全身麻酔1,962例、硬膜外麻酔103例、腰椎麻酔578例、静脈麻酔185例、局所麻酔1,293例、伝達麻酔177例、その他1例でした。